機能のご紹介 (VG-Sync Webサイトへ)

[Server Functions]

■VG-Sync 2 サーバの機能

<IPアドレス制限>

特定のグローバルIPアドレスからのアクセスのみを許可

<ロゴ/ロゴリンク先設定>

Webクライアントを含むブラウザインターフェース画面にて、ご希望のロゴとロゴへのリンク先URLを設定可能

<操作ログ>

管理画面での操作記録、ユーザ側からの操作記録が操作ログとして保存され、CSVファイルとしてダウンロード可能

<ディスク空き容量警告>

ディスク空き容量が全体の10%を下回ると、ディスク空き容量警告通知メールを受信

<不明なSFTPプロセス数警告>

外部からのSFTPによる攻撃対策の意味もあり、不明なSFTPプロセス数が10を超えると、SFTPプロセス数警告通知メールを受信

<サービス稼働状況警告>

VG-Syncサーバのサービスが停止状態になると、サービス稼働状況警告通知メールを受信

<ユーザロック警告>

ユーザの複数回ログイン失敗でユーザロックがかかると、ユーザロック警告通知メールを受信

<文字色/背景色設定>

Webクライアントを含むブラウザインターフェース画面にて、画面内のヘッダ部の文字色や背景色を自由にカスタマイズ可能

<タイムゾーン設定>

VG-Sync環境のタイムゾーンをご指定の地域の設定に変更可能

 

[Client Interfaces]

■クライアントインターフェース

<Webクライアント>

VG-Syncサーバへのアクセスに専用Webクライアントが使用可能

<SFTP>

VG-SyncサーバへのアクセスにSFTPが使用可能

<WebDAV>

VG-SyncサーバへのアクセスにWebDAVが使用可能

 

[Web Client Functions]

■Webクライアントの各種機能

<ファイル公開(ファイルダウンロードURL)>

VG-Syncサーバ内の特定のファイルについて作られたこのURL作成/使用でダウンロード可能

<フォルダ公開(ファイルアップロードURL)>

このURL作成/使用でローカルファイルをVG-Syncサーバにアップロード可能

<公開期間>

ファイルダウンロード/アップロードURLが使用可能な期間を設定

<パスワード>

ファイルダウンロード/アップロードURL使用時に事前のパスワード認証を設定

<回数制限>

ファイルダウンロード/アップロードURL使用の回数制限を設定

<完了通知アドレス>

ファイルダウンロード/アップロードURLが使用された際に当該通知メールを受信

<情報入力項目(氏名やメールアドレス等)>

ファイルダウンロード/アップロードURL使用時に入力が求められる項目を設定

<動画URL再生>

ファイルダウンロード/アップロードURL使用時に事前に再生したいYouTube動画を設定

<ファイル分割アップロード>

各ファイルは約10MB毎に分割されてVG-Syncサーバにアップロード

<公開URLの期間終了通知>

ファイルダウンロード/アップロードURLの使用可能期間が終了すると、その旨を知らせる通知メールを受信

<ウイルススキャン>

ファイルアップロード時や、既にアップロード済みのファイルの右クリックメニューでウイルススキャン

<公開URL上長承認>

ファイル公開URL作成/フォルダ公開URL作成の際に、所属上長の承認の上で、当該公開URLが使用可

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